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自動車用語解説

オートマチック(AT)車を運転するさい、左足でブレーキ操作をする人がいるようです。教習所では習わなかったのですが、危険性はないでしょうか?(大手小町編集部)

従来のレンタカー専門店は、新車を仕入れて貸し出していますが、多くの格安レンタカー会社は、中古車を仕入れて貸し出していることが多いのです。仕入れ時点でかかる経費が格段に違います。

 格安レンタカー会社は、中古車販売店などが経営していることが多く見受けられます。こうした場合、店頭価格ではなく卸値で仕入れることができるので、さらに原価を抑えられます。

 レンタカーを借りる側(すなわち消費者)にとっては、少しでも安い価格で借りられるのはうれしいことですね。

 中古車だから壊れやすいとか、新車だから壊れないといったことは一概には言えませんので、そうした面で優劣を比較することはできないでしょう。

 ただ、従来のレンタカー会社は、営業所が24時間営業であったり、チャイルドシート、スタッドレスタイヤ、タイヤチェーン、ルーフキャリアーなどのオプションが豊富に用意されていたり、借りた所とは別の営業所で乗り捨てが可能であったり、クルマ以外のメリットも多くあります。

 この点、格安レンタカーの場合、対応は店舗によってまちまちです。

 格安レンタカーも、従来のレンタカーも、それぞれに長所と短所がありますから、どういう使い方をするのかを考えてレンタカー会社を決めましょう。

 どちらを借りるにしても、損害保険はできるだけ適用範囲の広いものを選ぶようにしましょう。

 また、出発前に車体のキズの確認をきちんと行うことは、後々のトラブルを防止します。とくに夕方など、あたりが暗いときは入念に調べるようにしましょう。

(モータージャーナリスト 諸星陽一)

(2012年6月18日 読売新聞)

ブリヂストンは8日、タイヤの安全に関する調査の結果「タイヤセーフティーレポート」を公表した。
自家用車を所有し、月に1回以上クルマを運転する男女1000人に対して調査を行ったところ、ドライバーの6割以上がこの夏クルマで旅行やレジャーに行く予定があることが分かった。

 一方、今年はゲリラ雷雨の発生が少なかった昨年に比べ、8月下旬を中心に全国的にゲリラ雷雨が多発すると予想され、溝の浅くなったタイヤで濡れた路面の上を高速走行していると、ハイドロプレーニング現象が発生することがあるため、同社では注意を呼びかけている。

 同現象は雨天の高速走行で発生する車の水上滑走現象のことで、タイヤと路面の間にできる水膜により、ブレーキもハンドル操作もきかなくなってしまう現象。とくに溝の浅いタイヤで発生しやすい現象で、発生を未然に防ぐには運転に対する意識を高め、スピードの出しすぎに注意する必要があり、またタイヤの溝の深さをしっかりと確認しておくことも重要になってくる。

 同社の調査では4割以上のドライバーがタイヤの点検を行っていないことがわかり、同社は教習所やショッピングセンターで、ドライバーにタイヤに関する安全啓発を実施すると共に、タイヤ販売店へもタイヤ点検の強化を呼びかけていく。 同社は毎月8日を「ブリヂストン タイヤセーフティーの日」と設定し、2012年2月まで毎月タイヤの安全に関わる情報を発信している。

週刊ゴムタイムス

信号の灯火の信号は、「進め」ということではありません。歩行者や周囲の車の状況を見て、大丈夫であれば「進んでもよい」という意味なんです。

それでは、他の色はどうなのでしょうか。

◆黄色信号
車や路面電車は、停止位置から先に進んではいけません。しかし、黄色に変わったときに停止位置の近くにいて、安全に停止をすることができない場合は、そのまま進むことができます。

◆赤信号
車や路面電車は、停止位置を越えて進んではいけません。

◆黄色の点滅信号
歩行者や車、路面電車は、周囲に注意して進むことができます。(徐行とは違うので注意してください)

→徐行とは、、、
すぐに停止できるような速度で進行することを言います。一般的に、ブレーキを操作してから停止するまでの距離が1m以内で、10km/hの速度と言われています。

◆赤色の点滅信号
車や路面電車は、停止位置で一時停止。安全を確認した後に進むことができます。

電気自動車元年といわれた2009年に続き、今年は電動バイク元年という言葉を耳にすることが多くなりそうだ。3 月下旬に開催された第37回東京モーターサイクルショーでは、日本のヤマハだけでなく、欧米メーカーも電動車両を出品。イタリア製ハイブリッドスクーターを含め、モーターで走る車両が4台も集結した。こんな状況は過去になかった。

電動バイクそのものは以前から存在していた。日本ではヤマハが02年から「パッソル」など2車種を販売した実績を持つ。

ヒットに結びつかなかったのは、自動車同様、電池効率の低さに起因する車体の重さと航続距離の短さが理由だった。さらにヤマハの場合は、バッテリーに使用したリチウムイオン電池のリコールも響いた。

日本の高速道路の法定路線名を見ると、いくつか興味深いものがあります。

その1)新空港道と関西空港道は、それぞれ正式には「成田国際空港"線"」と「関西空港"線"」であり、他の名称がすべて「自動車道」であるとのは違っています。

新空港道は延長3.9キロで、日本一短い高速自動車国道です。関西空港道も6.6キロしかありません。つまり短すぎるがゆえに、「自動車道」ではなく「線」にされたのです。

その2)上信越道は、関越道の支線で、法定路線名は関越自動車道です。

その3)長野道は、中央自動車道の支線です。

その4)外環道は、東関東道、常磐道、東北道の一部という扱いで、特に練馬~川口間は、3路線が重複している形ですが、なぜこうされたのか謎です。また、関越道の始点は「三鷹市」となっており、外環道東京区間の三鷹付近(中央道との結節点)までは、関越道の扱いであることがわかります。

その5)関門橋は関門自動車道(延長9.4キロ)でかなり短いですが、「線」ではなく「自動車道」です。ただ、中国道とも九州道とも独立した存在であるにもかかわらず、道路案内標識には「関門自動車道」という表記がまったくなく、中国道と九州道が、橋を境にあいまいに連続しているように感じさせます。

日本道路公団による高速道路建設が動き出したころ、東京オリンピックの開催が決まります。当時の日本の道路は、地方は劣悪な未舗装路ばかりで、長距離移動には使おうにも使えないひどさでした。

■駐車の定義■
◎車が継続的に停止していることをさします。
・客待ち、荷待ちの停止
・5分を超える荷物の積み下ろしの停止
・車両故障など、その他の理由の停止
・運転者が車から離れていて、すぐに運転できない状態

■停車の定義■
・人の乗り降りの停止
・5分以内の荷物の積み下ろしの停止
・運転者がすぐに運転できる状態での短時間の停止

仕事が忙しくて忘れてしまった。

学校があって頼むのを忘れていた。

うっかりしていて、気が付いたら有効期間が過ぎていた。


理由はどうあれ、車検が切れた車を運転することは禁じられております。
たとえ1日であっても過ぎてしまったら運転できません。

アメリカではトヨタ車を巡って、次から次へと問題が指摘されていて、「水に落ちた犬を打て」状態ですが、プリウスのブレーキやレクサス等のアクセルペダルに続いて浮上しているのは、「電子制御スロットルシステムを原因とする急発進」。これに関して、十数件の訴訟が起こされています。

前回の(リコールになったプリウスは大丈夫なの?)の続きですが、「トヨタ車は心配ない、それより運転に気をつけろ」なんて言われても、もしアクセルが戻らなくなったり、ブレーキが効かなくなったりしたらどうするんだ!とお怒りの方に、対処法をお示ししましょう。

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